第151回元気LINE「原因と結果の法則」

元気LINE

おはようございます!
12月6日月曜日 8時28分(ニャー)ねこたろう(ฅ’ω’ฅ)の元気LINE151回目です。

今回は52回でも紹介した「原因と結果の法則」についてです。

 

 

タイトルにあるの原因と結果とは何でしょうか?

植物は種から芽生えます。そして、花が咲き、果実が実っていきますね。 人生も「思いという種」から芽生えます。そして「行いは思いの花」てまあり、「喜びや悲しみはその果実」になります。植物が種→花→果実となっていくように、人生も思い→行い→喜びとなっていきます。
つまり、自分自身が果実を育てて収穫しつづけることになります。
どんな種をまくかで果実も変わりますよね?スイカの種からはスイカしかできないし、人参の種からは人参しかできません。いくら、いい水をやってよい肥料をあげてもスイカの種から人参をつくることはできません。

人生においては、種とは「思い」であるので、どんな思いを持つかで、甘いか苦いか果実はかわってきます。
邪悪な思いで満ちているといつも痛みがつきまとい、清い思いばかりをめぐらすと喜びがつきまといます。

自分自身の思いによって、自分をすばらしい人間に創りあげることもできれば、破壊してしまうこともできます。心という思いの工場のなかで、自分自身を破壊するための兵器をつくりつづけることもできますし、強さと喜びと穏やかさに満ちた美しい人格を創るための、優れた道具をつくりつづけることもできます。

タイトルの原因と結果が明確に分かりやすくかかれてますね。そして、大事なことはどんなときも自分自身が主人であるということです。

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↓過去の原因と結果の法則については以下から見ることができます!あわせてどうぞ!

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