第340回元気LINE「土俵の真ん中で相撲をとる2」

元気LINE

おはようございます!
7月21日月曜日 8時28分(ニャー)
幸運の招き猫😸ねこたろうの元気LINE340回目です!

🐈️「海の日!」

🐤「ですね。何かあるのですか?」

🐈️「い、いや特には…」

🐤「もしやテーマをまとめれなかったとか?」

🐈️「そ、そんなことあるわけないでしょ!今日は7月21日の特集です」

🐤「ほう。海の日以外にはどんなものが?」

🐈️「烏骨鶏(うこっけい)の日ですね」

🐤「え?!」

🐈️「天然記念物に指定された日ですね。昔、家で飼ってましたよ。美味しいよね」

🐤「💢」

🐈️「ちなみに焼鳥といえば、両国国技館」

🐤「聞いた時はありますが、我が鳥族としてはあまり行きたくないですね」

🐈️「鳥は二本足で歩くから力士にとっては縁起がいいんだよ。手をつかないからね」

🐤「なるほど…。ちなみに相撲といえば以前こんなコラムありましたね」

第303回元気LINE「土俵の真ん中で相撲をとる」
おはようございます!11月4日月曜日 8時28分(ニャー)ねこたろう(ฅ'ω'ฅ)の元気LINE303回目です。今回は京セラの稲盛和夫さんの「土俵の真ん中で相撲をとる」という言葉を紹介します。どういう意味でしょうか?学生時代に試験直前になっ...

🐈️「稲盛さんの『土俵の真ん中で相撲をとる』ですね」

🐤「土俵際に追い込まれる前の真ん中でも力を出しなさいと。いつもギリギリでコラムかいてる誰かさんとか」

🐈️「…。」

🐤「『土俵際つまり窮地に陥らなくてもリスクが想像でき事前に手が打てるようにならないといけない。』とかかれてますね」

🐈️「はい…。」

🐤「よくできる人、できない人の差の1つって、危機感への温度と差と言われます」
🐈️「どういうことですか?」

🐤「危なくなってから行動するのではなくて、自分であらかじめリスクを想定してはやめに動くことですかね。お風呂につかっててどんどん温度が上がっていく。温度がまだ低いうちから、『これはやばい』と思って風呂からでる人、『あちっ!』ってほんとに熱くなってからでる人の差ですね」

🐈️「にゃるほど…。熱くなるまでつかってそう…」

🐤「ちなみに茹でガエル理論といって、カエルは水からゆっくり熱していくと変化に気づかず、熱くなっても分からずそのまま死んでしまうという理論もありますがね。」

🐈️「え?!ほんとに?!」

🐤「最近の研究では逃げるそうですが、この例えはいろんなとこで使われていましたね」

🐈️「そんなにカエルって実験で茹でられて来たんだ…」

🐤「…まあ、僕のフォローでコラムできましたね。高いですよ」

🐈️「ありがとう!鳥貴族おごるよ!」

🐤「💢」

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